「北朝鮮ミサイル問題」金正恩 委員長『非の打ち所が無い天才』裏をかく戦術




皆様こんにちは


ご観覧頂きましてありがとうございます


私は


物屋行商人かっちゃんと申します


生活情報や気になった情報を日々


情報発信しています!


皆様宜しくお願い致します





さて残暑お暑い中


皆様お疲れ様でした


ご苦労様でした!


私は


本日書きたい記事がありまして


時間が許す限り


お聞き頂ければ幸いです


書きたい記事内容『北朝鮮ミサイル問題』


素人目線から


今日一日思考しながら


北朝鮮ミサイル問題について


考えていた事を記事に書きます


昨日早朝の北朝鮮ミサイル発射


一日が過ぎました


一日が過ぎて『北朝鮮の全貌』


が見えて来ました!


北朝鮮国営テレビによると


『火星12型中距離弾道ミサイル』


の訓練発射でした


糸的な意味は


日本を直接的に狙った訳では無い


事が分かりました!


直接的な糸はやはり


『米韓軍事演習』に合った事が


理解出来ます


ミサイル高度や距離を分析しても


日本上空を越えてはいましたが


直接的に安全な区域に


計算された発射でした!


相当優秀なミサイルなので


直接的に狙わない限り


日本に落ちる事は確率的には


低いと想います


ただ人間は『大丈夫』と言う言葉は


無くて


何に対しても『備えあれば憂いなし』


まさに安心安全を得てこそ


安心と言う言葉が生まれます





北朝鮮ミサイル問題は


前歴をたどっても


終わりがありません!


ある意味


『金正恩』委員長は天才であり


裏をかくことも得意です!


北朝鮮王朝時代からの英雄であり


賢さと『非の打ち所が無い』


まさに天才気質を感じます!


今回は8月10日に


『グアム沖に4発ミサイル発射』


計画がプランでした


しかし


最終的には裏をかいた形で


日本上空を通過する


方向が真反対の『襟裳岬』上空を


通過する


言わば完全に裏をかかれた感じです!


高度や角度で中距離弾道ミサイルでも


グアム沖に充分に射程距離になる


事が分かりました


私的に北朝鮮ミサイル発射を


解読すると


前回の失敗したミサイル発射が


3発発射しました


残りの一発を日本上空襟裳岬


への発射でした


これで当初に予定されていた


『グアム沖にミサイル4発発射』


と言うプラン


場所は当初予定とは違いましたが


合計ミサイル発射数『4発発射』


と言う


金正恩 委員長が8月10日に


示したミサイル発射プランが


成立したと


想いませんか?


今回全てのミサイル発射の


糸的な意味は


発射日や時間帯にも


北朝鮮からの深い深い


メッセージが感じました!


どれが


本当の糸かは私は素人なので


深くは分かりませんが


メッセージを伝えている事は


確かだと想います


私は


戦争は反対の立場で


話し合い


『平和会話外交』を望んでいます!


ただ北朝鮮は駄目だとか


ただ批判するだけでは


何の打開策にもなりません!


嫌いであっても


相手の国を知る事で


平和解決の糸が見つかる事も


あります


『金正恩 委員長だって苦しい立場』


関係諸国も苦しい立場


皆同じ人間であり


この先もこの先も


光が見えない道です!


同じ時代


同じ世紀に生まれ


憎しみ合う事が辛いです!


戦争で勝事より


平和な国がまた一つまた一つ


増えて行く事の方が


価値があり


地球上皆が同じ仲間です!






やはり


この先の未来は関係諸国が


変わらない限り


金正恩 委員長は


ミサイル発射は『永久に続きます』


ただ国際社会違反である事は


確かです!


ただこの問題を


『火対火』では『戦争』になります


これは避けなければならない!


じゃ


どうすれば良いのか


迷いに迷っていた時に


私は


インターネットでこんな記事を


拝見致しました!


その内容は


私が尊敬しています


『二階俊博』幹事長 様


去年ハノイ外交時の時に


北朝鮮の核実験を受けて


『二階俊博』幹事長 様が


激怒りの会見が


国民を大切に想う気持ちが


感じ取れた一面を


思い出しました!


今年に入り『二階俊博』幹事長 様が


北朝鮮ミサイル発射に対して


打開策を述べられました


その記事に私は賛同しました!


その内容は


地方や地域日本全国あらゆる


箇所に『防空壕』言わば


『シェルター』を造る


地下シェルターの整備だと


述べていました


これは私は大賛同しました!


なぜなら


日本はもう北朝鮮ミサイルからは


逃げられない事


『自己防衛対策』は必要です


先に導入された


『PAC3』でも


ミサイル高度や軌道では


撃ち落とせない事もあります!


前回の襟裳岬日本上空通過の


ミサイル発射でも


Jアラートがなり


避難する事は理解出来ても


じゃ


『どこにどの様に?』と言う


方をニュースで拝見しました!


実際問題


私もいざミサイル発射


着弾の恐れがあり


『安心な場所はどこ?どこ?』


となります!


やはり


『二階俊博』幹事長 様が


国民の事を考えて


先読み先読み


『備えあれば憂いなし』


の想いで


考案思考されたと感じました!


ただ問題もあります


それは


じゃ簡単に言うけど


『シェルター』と言うのは


やはり


『費用が凄く高い』


私も


以前観ましたテレビでは


アメリカ合衆国では


富裕層の方や


大企業では『シェルター』を


保持しています!


しかしながら


シェルター内部構造が


特殊コンクリート造りで『厚さ2m』


必要であり


厚さが2mあれば


ミサイルや爆発系統にも


耐えうる構造でした


特殊コンクリートでのシェルター


やはり『問題は費用』です!


これを全国にあらゆる箇所に


設置となると


やはり『国の予算』では


やはり限界があります!


しかしながら


『ミサイルは怖い』


国が予算が無理なら


国民の一人一人の


生活に応じた


安全の為の費用で


集める事は


どんな感じなのか


どんな方法があるのだろうか?


国の負担になってもいけません


国民の負担になっても


いけません!


答えは見つかりませんが


この先もミサイル発射は


待ったは無しです


夜中でも早朝でもミサイルは


飛んで来ます


『人間は命が一番大切です』






また


日本と同盟国お隣り韓国では


非常にミサイル発射には


訓練の上に訓練をされています!


やはり富裕層や大企業には


『シェルター完備』です


また地下鉄にも専用シェルター


またデパートもシェルター


として活用されています!


少し余談個人的になりますが


私は


箱根駅伝や実業団駅伝


マラソンで活躍しました!


実業団マラソン時代に


韓国に合宿や


韓国友人宅にホームステイ


したりしました!


数年居たので韓国語も


韓国の方や朝鮮の方の


気が強い気質も理解出来ます!


朝鮮王朝時代からの


負けず嫌いで気の強さ


やはり


スポーツでも野球やサッカー


なども凄く日本を意識して


取り組んでいましたよ!


また韓国のマラソン選手にしても


非常に優秀でした


マラソンでも韓国の友人は


ペースの上げ下げがうまく


やはり


裏をかく様な走りで


賢い負けず嫌いの気質を


今でも覚えています


しかしながら


一度友達になると


家族ぐるみに


『熱い付き合い』をして来ます


韓国の友人宅にホームステイを


した時に


沢山のフルーツを家族と


囲んで食べた


思い出が忘れないです!


韓国の友人も南北が一日でも


早く平和になる様に


韓国の若者は


北朝鮮はいつでも


『Welcome』と語っていました


私が


北朝鮮に発する言葉


日本人の先人達が朝鮮半島で


した事の謝罪は図りしきれぬ


失態と過ちを犯しました!


日本人私達の世代は


『火と火の対決』=『戦争』


は決して望みません!


言葉届かず想いかも知れませんが


同じ世紀に生まれ


地球上


皆が同じ仲間です


火と火で散る


事は望みません!


本来の強気で気質の心


『朝鮮民主主義人民共和国』


北朝鮮由来


『朝に鮮やかな朝』


の由来もあります


美しく世界の国際社会での


輝く北朝鮮


平和への道を祈ります


最後までご観覧頂きまして


ありがとうございました。

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